オアシスになろう |
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2008-04-25 Fri 21:26
君を守る事は出来ない。君に近づく事はできない。
君のミテイルモノは他の場所にあり。 君の大切なものは沢山あり、僕は君には決して近づけない。 この距離感が僕にはピッタリであり、時に寂しくもあり。 ならばせめて、君が苦しい時、寂しい時 ささやかな一滴のチカラの水を与えられる位のオアシスになろう。 時に呼び寄せてくれるその声は僕に強大な力をくれる。 何かの代償であると知っていても僕は嬉しい。 もしも君が広大な砂漠の中の、僕というオアシスを全く思い出さなくても 僕は枯れることなく此処にいるから。 誰か他の人を潤すことが出来るなら、それもまたいい。 |
桜は北上しましたか〜? |
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2008-04-14 Mon 17:44
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それはまるで。。。 |
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2008-04-04 Fri 23:53
まだ、桜をちゃんと見てないw。
TVでワシントンの桜並木を見たり、誰かのブログで 堪能させて貰ったり 今年は桜が長持ちしそう〜ってので散るのはまだまだね、 っと、散るのを待ってる私もどうかと思うのだけれどw。 でも、満開で人が大騒ぎの桜の風景よりも 降って降って地面を埋めた花びらや宙を舞う花びらが好き。 その頃、人々は桜に見切りをつけたように閑散としていていい。 それはまるで、季節はずれの海岸のように 海水浴はどうでもいいみたいに変わりなく打ち寄せる波の如く 繰り返し季節の移り変わりを表現してる自然を楽しむのに 喧騒は邪魔だったりする。其処には自然に流れる音が在る。 無条件に全身を受け入れてくれる、不思議な快楽が 僕を柔らかく優しく穏やかに。 |
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| 音楽の森の奥深く |
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