2006年3月30日木曜日 |
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2006-03-30 Thu 00:00
つまらない自分が普通レベルの自分という感覚をもてる場所は 歌ってる時だけだった。今も。だけど。どうなんだろう。 2006年春、ラベンダー春まで持ちました。 っていうか、、、こいつホント強い、、、 買ってから、 真夏以外はずっとず〜〜〜っと咲いてたよ。 植え替えるには無理な位、根元が太くなり、、、、 地下に、はびこった根を想像すると 植え替える場所が思いつかなかった。 っと、いうわけで、せめて大家にも、 次の借主にも抜かれないように可愛く散髪w。 切り落とした枝に沢山の花。 切花では生きてけないだろうけど、 少しだけ飾ってやりました。 ↑ 高飛車です。 「お疲れ!アナタ様には参りました」って気分です まだ、宗教色が薄かった頃の星野富弘が好きでした。 この、ラベンダーを見てて、その詩のひとつを思い出しました ?「ジャーマンアイリス」という詩画です。詩だけ紹介します。 砲弾の飛びかう中に 咲いていた 倒れている兵士の横に 咲いていた 人の世の騒がしさに ほんの少しゆれて |
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