中学1年の時かな。
数学の先生がニヤニヤしながら授業のおわりに聞いた。
「1.6666…、とか仮分数、帯分数、分数も小数点もダメ」
っと言い残して教室を出てった。
私は学生時代、(実は今も)数学が好きで好きで
何通りも解き方が有るのに、例外を除いて答えは
スポンっと1つ。というのが快感で。
あと、憶えることが少ないので歌いながら解けるというのも快感のひとつ。
その頃も勿論。だから、先生の質問の答えが解らなくて、
次の授業までそのことで頭いっぱいになった。
近所の頭いい人に聞いてもらって違う表記は知ったものの
小数点が消えない。次の授業でモヤモヤが消えると思ってたら
先生はその答えを言わず授業終わったのよ。
納得いかなかった私は休み時間に聞きに行った。
そしたら、「まぁ、あんまり気にするな」っとまたニヤリとして
濁された。もう、、暫く???????だらけで。
きっともっと大きくなればお利口ちゃんになったら自分で解る。
そう思ってたけど、いっこうに解らずなんですけどw
あの時、何を意図して先生は質問したんだろう、、
解らなくても粘ること?答えの出せない曖昧な社会もあるってこと?
それとも、、、
もう、思い出す度にモヤモヤなんですけど!!!
脇谷先生教えてよ
って、名指しww
だって、もうモヤモヤ何年続いてると思ってんの!