音楽の森の奥深く

此処に居るから

木星、、木犀

夕焼け空を探したんだ 

低く高く羽根ひろげて

淡く浮かびだす いちばんの星キラキラ


夜になると木星がみえる。東の空に。星空


陽が弱り凍える冬の夜空に1番に見つけられる。


見てみて?結構明るい。。。


木犀と木星をかけて歌詞かくのがすきだったなぁ。

まるで異世界に行ってしまえそな香りを感じて。


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やっぱり進めぇ〜え!



先へ。

戻れないなら行く。

時を止めたい?そんなこと思ったことないな。

歌ってる瞬間になら、何度か思ったことあるかな。

自分以外の人間に対して我儘になら少しあるかな。


時はとまらない、だから進む。

私が動かなくても、勝手に進む。

残酷なネガティブな考えかもしれないけど


時が止まるとしたら、物理的現実的に永遠ではなく死。

ならば、やはり進もうじゃない。

それぞれの風の向きに



っと凍えながら歩きつつ GO (^_^)v ちっちぇ覚悟だw


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