私だけに見せてくれる笑顔 |
|
2007-06-27 Wed 00:00
|
親はただの人間だ! |
|
2007-06-24 Sun 00:00
子供の頃は親は「親」という生き物でしかなかった。 だから、子供に対して何かするのが当たり前で 何故、私を救わない、何故、尽くさないと思ったもんだ。 ウチの親はダメダメくんだったけれど 大人になって思う。親は女であり、男であり 何より、ただの人間にすぎないんだなって。 そう思うことで女である母の気持ちも解ったし 男である父のバカもある程度許せたし 人間だから完璧な親を演ずるのも大変だったろうって。 感謝の気持ちがないわけではない。 親孝行はもう、飽きるほどした。 ただ、許せた段階で、 生んでくれてありがとうという域には もう少し時間が欲しい。 言葉では感謝の気持ちは既に伝えてあるが 心の中ではまだ、許せずままの部分がある。 それは今も黙っているし言うつもりもない。 でも、いつか、100%で言えるようになろう、とは思う。 これは自分の存在を許すことでもあるから大変だろうなぁ。 |
犠牲なくして生きられない |
|
2007-06-16 Sat 00:00
人はそういうもの。頭ではスッパリと割り切れていても 心がついて聞かないときがある。 こうすべきと判っていても、出来ない時がある。 どうしても選択肢の中で選ぶべきものを選べない時。 男としては女癖がわるく最悪なのだけど人間としては 尊敬してる人に夜中になんとなくメールした。 その時の返信の一部 「日々苦悩です(苦笑)。人生はすべて選択の毎日ですよね。 いつも同時に幾つもの選択肢があって幾つもの結果が 用意されてます。 時には心から信頼していた仲間を 切り捨てなければならなかったり、自分を犠牲にしたり。 自分の選択に自信もつしかないだろう。 自分が成すべき事に邪魔だと判断したら 切るしかない。心で泣きますが。 という疑問がでたら辞める。 とかくこの世は生きにくいです。」 逆境の中、必死で、のし上がってきた人。 優しく攻撃的で厳しく温かい、矛盾の塊のような方だけど とても尊敬している。よくここまで精神力がもつなって。 そんな人に投げかけた質問の答えの最初が 「日々苦悩」?マジで? モテルけど、どこか孤独な人。 そっか、こんな凄い人でも心で泣いてたのかって思ったら 少し楽になった。 私なんぞが躊躇しまくるのは当たり前だなって。 逆に思いつめて選択肢を見失ってる時がある。 これしかないと思いつめている時がある。 犠牲なくしては生きられない、故意でなくても 人は知らず知らず犠牲を作ってるもの。 自分の選択に自信をもつしかない。そして 選択肢を見失うな。そう、言い聞かせながら 珍しく、このメールには保護をかけて保存した。 |
男女間では、普通ないでしょ? |
|
2007-06-15 Fri 00:00
自分が死ぬにしてもエゴじゃん。 自分の思い通りにならないから死にたいわけでしょ? 愛じゃないよ、それ。 相手の幸せに自分が含まれてないと 嫌なのが、普通だと思うけどな? 私はそうだよ?すっげ〜わがままだもん。 相手だけ幸せって悔しいもん。 それって、エゴじゃん? 殆ど、みんなエゴイストだもの。 それを愛って呼んでいいのん? 愛って、心体の一部や全部捧げて相手の幸せな姿を 見送ることでしょう?それ早々できないでしょう。 私はできないよ、そう簡単には。 な〜んか結婚式で娘の姿を見て号泣する父親の図が浮かんだ。 でも、、あの涙は色気づいた娘を奪われたくないという 嫉妬なんじゃね〜か?w。あ、失礼!m(_ _ )m 世のお父さん、娘さんは温かく見送ってねん |
言い訳なんて通用しねぇ |
|
2007-06-12 Tue 00:00
人は弱い。 結果でなく、過程が大事?そりゃそうだ、きっと。 言い訳してぇよ。 でも、潰れるのは俺の骨じゃ! なら、結果だすしかないでしょ。 あ、すっごいちっぽけな結果なんで 今も未来にも光がなくても 終わった事を美化して浸るのは |
人間だけだよ、そんなの考えるの |
|
2007-06-07 Thu 00:00
種の存続の為に存在する。 高等動物は違う?でも所詮は他の生き物と同等。 ケダモノの部分はちゃんと有る。 本能にちょちょいと毛が生えただけの人間は 自分に他人よりも何か特別な意味を見出そうと 認めてもらおうと必死になる。もがく。焦る。 そして、こんな、どの国からも憧れる日本が出来た。 でも、そこに来るまで何年経ったと思う? アメリカで日本のものが格好いいと思われるようになったのって ほんのここ数年だよ? 外からどんなに憧れられて幸せそうに見えても どんどん人々の心は闇、病み、壊れ、、 それでも食うのに必死になり、毎日生きるのに集中するような 遠い海の向こうの小さな民族にはなりたくないと贅沢に暮らす。 私は今、そうでもないな。 ツマラヌ競いや、嫉妬の絡む社会よりも 裸族になり祭りごとに踊り歌い、泣き、怒り そして大自然の営みに誕生に喜び 目の前に並ぶ、高度になった誰かの脳から生まれた 書類とマニュアル本を見ながら思う。 逃げてるだけ?そう思いたいなら勝手にそう思えばいい。 みんな、折角、与えられた 当たり前の喜怒哀楽を 忘れてないか?育ってないんじゃないか? アタシの今、目指すはなるべく他人に迷惑のかからない 「ちゃらんぽらん」 な人生だ 私はサルになったほうがマシだ つまらね〜プライド捨てろ!!!!! うっき〜 っとでもねぇぇぇぇ思わないとやってけないのよねん さて、現実と闘うぜ! |
これしかないだけなのだけどw |
|
2007-06-04 Mon 00:00
3月の予定では今頃は何曲も出来上がってたはずなのに。 僕等はあと何回笑っていられるんだろう この先、夢や希望を沢山見つけることは難しいんだろう 意思とは無関係に来るんだ。 宅地予定地の乾ききった地面に咲いていた。 夜中にチャリで絶叫に近い声で歌ってる奴。 え?私じゃないって!ホントだって!してないって。 |
|
| 音楽の森の奥深く |
|








