音楽の森の奥深く

此処に居るから

どうでもいいけど知らなかった

茨城(いばらき)の“えろいんぴつ”とは何か?
 「実は…間違えて音読していた言葉ランキング」(gooランキング)の1位は「依存心(いそんしん)」であることが先日分かったが、面白いのはランキング24位の「茨城」だ。..........≪続きを読む≫


茨城は“いばらぎ”、“いばらき”は大阪の茨木と言われた事ある。

正解はどっちもいばらきと濁らないらしいが。。しりませんでした。

正確にいうと失礼かもしれないが確認する気も起こらなかった。


茨城、栃木、福島の友人の訛りは好きだけど、何言ってるか判らず

確かに濁りがち。イントネーションも独特で味がある。好き好き。


日本て同音のもの多すぎ。まして名前は当て字が増えたし、

知るか!って感じ。私の本名など、マトモに呼ばれる事、先ずない。

気にしたことない。名前なぞ、どうでもいい。そんなもの識別できて、

本人が嫌がらなければどうでもいい位にしか思ってないし、

少なくとも私は番号でよばれたところで、嫌な気持ちにならない。

嫌でない固有名詞なら取り合えず私はOK。

親の思い?それも子からすれば迷惑な名前もあるしさぁ。

寧ろ人称の方が気になるかな。

アンタ、とか憶えてなくても相手構わず誰にでも使えるからね。

でも、こうやって間違われながら、日本語は変わっていく。

辞書が変わっていく。情緒はジョウショだぜ、元は。

でも現在の辞書はジョウチョで載ってる筈。これでいんじゃね?

文化ってそういうのも一つの流れなんかじゃないかな。

現に1位の依存、すでにイソン、イゾンどっちも載ってますね。

知性有る人にとって悔しいことも大きな流れには勝てないのさ。

だから、名前読み間違えられた位でムキになる人の気持が解らん。

嫌なら法で変えちゃえばいいのさ。

ルビつけた名札付けて歩けばいい。


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